こんばんは。

狭山事件は第3次再審請求になって、200以上の新証拠を裁判所に出しています。
この新証拠が下級審で提出されていれば、違う判決が出ていたことでしょう。
だから再審をして裁判のやり直しをする必要があるのです。
それなのに、裁判所はなかなか裁判を開こうとしません。
「真実を明らかにする」ことにいかにやる気がないか。
無実の証拠として、誰の目にも明らかなのが万年筆のインクに関わる「下山鑑定」です。

狭山事件の石川さんが無実であることを、周りの人に説明する時、ぜひご活用ください。


また、狭山事件について知る「狭山カフェ」を開いていただけませんか。
いつでもどこでも出かけます。
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一人でも結構です。
5分で分かる「狭山スケッチブック」も作りましたので、
ぜひ聞いていただける機会を作っていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。